彼女とツレと3Pした…(*´д`)アハァ…(上)|裏日記

ま、昔のはなしだけど。

 

 

 

3Pしたいゆぅて思うたなぁ、カノジョとのセックスがマンネリ気味になったせいじゃったんじゃ。

 

オレの前で他の男に抱かれる結衣がどがぁな表情をするんじゃろうって想像するばっかしで、ちんぽが勃起してしまうから、3Pすることにしたんじゃ。

 

親友の孝輔を3Pに誘うと、やたらと喜んどったんじゃ。

 

結衣とヤれるんも、3Pも孝輔的には嬉しいらしぃんじゃ。

 

3Pしようなんてっても、結衣がいいっていうわけんから、オレは結衣の酒に誘淫剤を混ぜた。

 

結衣の頬があこぉ染まり、とろんとした目でオレをみつめながら、口を開きかけたとき、孝輔がオレの部屋に入ってきた。

 

結衣は体をもじもじさせとったが、我慢しきれなくなりはしゅぅて、フラフラとトイレに行ったんじゃ。

 

オレ達は足音を忍ばせて、トイレのドアの前で耳をすませた。

 

「はあ・・・くちゅ・・・んのんっ・・・なんでこがぁな・・・。」

 

結衣はオナニーしとるらしぃんじゃ。

 

オレはトイレのドアを開けた。

 

「オナニーするんじゃったら、鍵くらいかけろよ。」

 

「レイジ・・・孝輔くんまで・・・恥ずかしいよぉ・・・。」

 

パンティを足首までおろしたままの結衣の両手をつかんで立ち上がらせ、トイレの外に連れ出したんじゃ。

 

「オナニーするくらいなら、オレ達にヤりたいってゆやぁええんに。」

 

「だって、孝輔くんの前でそがぁなこと・・・。」

 

「おまんこ、こがぁにぐちゅぐちゅにして、オナニーしょぉったんじゃけぇ、もう恥ずかしいことなんてんじゃろ。」

 

結衣を後ろから抱きかかえるようにして、オレは結衣の両足を開いた。

 

「結衣ちゃんのおまんこ、すごいことになってんねー。」

 

孝輔が結衣のおまんこを指でちゅくちゅくといじりもって、羞恥で真っ赤になっとる結衣の顔をみた。

 

「オレとセックスするときより濡れとるんじゃないか?乳首もこがぁに硬くなってこりこりしてるぞ。」

 

オレは結衣の服の下に手を入れて、乳首を指でしごいた。

 

「やっ・・・レイジ・・・いやぁ・・・。」

 

「いいじゃん。このまんま、3Pしようぜ。」

 

 

 

これ、マジ抜けるよ↓