女の子同士で3P…(下)|裏日記

二人は顔を見合わせとったが、恥ずかしそうに頷いた。

 

あたしはうきうきしもって、二人の服を脱がせた。

 

裸になった二人は、恥ずかしそうにおっぱいとおまんこを手で隠しとる。

 

 

 

「女の子同士なんそやし、恥ずかしくないよ。」

 

 

 

二人をベットの上に座らせて、おまんこを交互にクンニする。

 

レズ経験もけっこう豊富なあたしそやけども、レズで3Pっていうのははじめてや。

 

 

 

「んんっ・・・なんかヘンな感じ。」

 

 

「や・・・そこ気持ちええ・・・。」

 

 

 

優菜と亜里沙はあたしの舌と指にあえぎ声をあげはじめた。

 

 

 

「二人でおまんこ、舐め合ってみて?」

 

 

 

交互に二人のおまんこをクンニするのにしんどあたしは、二人をレズらせることにした。

 

すっかり体に火がついた二人は、素直にベットに寝そべり、シックスナインの体勢でお互いのおまんこをぺろぺろと舐め合っとる。

 

あたしは二人のレズプレイをじっくりと目で愉しんでから、愛用のバイブを取り出した。

 

 

 

「バイブでおまんこ責めてあげるよ。どっちからバイブほしい?」

 

 

 

目をとろんとさせた二人は、今度は抱き合うようにして、あたしの方におまんこを向けた。

 

二人のおまんこが上下に並んで、バイブの挿入を待っとる。

 

どちらのおまんこも愛液とよだれでびちゃびちゃに濡れていて、準備万端や。

 

あたしは上にあった優菜のおまんこにバイブを挿入した。

 

 

 

「あんっ!すごい・・・おっきい。」

 

 

 

優菜が体をのけぞらせて、亜里沙にしがみついた。

 

 

 

「優菜ちゃん、かわいい・・・。」

 

 

 

亜里沙がうっとりとつぶやきもって、優菜にキスした。

 

ねちょねちょと舌を絡ませあっとる二人は、レズカップルにみえる。

 

あたしは優菜のおまんこからバイブを抜いて、亜里沙のおまんこに挿入した。

 

 

 

「はっ・・・あぅ・・・おまんこが・・・いっぱい・・・。」

 

 

 

優菜が亜里沙の巨乳に顔を埋めては、勃起した乳首をしゃぶっとる。

 

二人のおまんこにバイブを挿入しては出し入れして抜き、あえがせ続けた。

 

レズのセックスにはおわりがないから、二人は何度もイって、声が枯れてくる。

 

 

 

「もう許して・・・。」

 

 

「へとへとだよぉ・・・。」

 

 

 

二人がギブアップしたさかい、あたしはバイブのスイッチを切った。

 

あまりに長時間使い続けたさかい、バイブが熱くなってしまっとる。

 

二人はすっかりレズの悦びに目覚めて、あたしとのレズ関係を愉しむようになった。

 

大学を卒業したら、三人でルームシエアして、レズりまくるのもええかもしれへん。

 

あたしは女子大にきてよかったとしみじみと思った。

 

 

 

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