お兄ちゃんとエッチ…(下)|裏日記

「お兄ちゃん・・・どうして?」

 

 

 

まさか寝とるトコを襲われるとは思ってなかったあたしは、ほんまにお兄ちゃんなのか信じられなくて、小さな声でつぶやいた。

 

お兄ちゃんが乳首から口をはなして、あたしにキスしてきた。

 

ねっちょりとした舌がぐにぐにとあたしの口の中で蠢いとる。

 

ファーストキスなのに、むちゃエロい。

 

 

 

「ごめん。近親相姦そやしずっと我慢しとったけど・・・、もうムリや。」

 

 

 

お兄ちゃんは泣きそうな顔をしていて、あたしもつられて泣いてしまいそうになった。

 

手をのばして、お兄ちゃんをぎゅっと抱き寄せる。

 

 

 

「あたしもお兄ちゃんのこと、大好きそやし、近親相姦でもええの。お兄ちゃんじゃないとイヤなの。」

 

 

 

恋人同士みたいに抱き合ってキスしもって、あたしはおっぱいをもまれて、乳首をこねられた。

 

好きな人とセックスでける喜びで、おまんこはもうぬるぬるになっていて、お兄ちゃんの指を入れられてもほとんど痛みを感じなかった。

 

お兄ちゃんの愛撫であえがされて、何回もイってから、やっとお兄ちゃんのちんぽがおまんこに挿入された。

 

 

いきなりやったから、コンドームがない。

 

ナマでするのはちょい不安そやけども、はじめての一回くらいは直接つながりたい。

 

張り裂けるような痛みと一緒に、お兄ちゃんのちんぽが奥に埋め込まれていく。

 

やっと一つになれたのが嬉しくて、あたしは涙を流した。

 

とっても気持ちよくて、無意識にお兄ちゃんのちんぽをしめつけてしまう。

 

きゅっとしまると、お兄ちゃんのちんぽの感触がよりはっきりとわかって、ますます感じる。

 

 

 

「ああ・・・ミユキのおまんこ、とろけそうだよ・・・。」

 

 

「お兄ちゃん・・・ミユキ、嬉しい・・・。」

 

 

 

最初で最後のナマでのセックスは、ほんまに気持ちよかった。

 

処女なのに、こんなに気持ちよくてええのかなって思っちゃうくらい感じまくった。

 

次の日からはちゃんとコンドームを使ったけど、初めてのセックスで何度も中出しされちゃったから、生理がくるまでずっとどきどきやった。

 

 

近親相姦を続ける限り、赤ちゃん産めへんから、お兄ちゃんにパイプカットしてもらおうかいな。

 

 

近親相姦、そろえてます