痴漢に囲まれて・・・(下)|裏日記
あたし、痴漢の指テクでイかされてしまいそう。
体から力が抜けて、一人で立っていられへん。
あたしはイケメンにもたれかかりもって、あえぎ声がもれへんように、快感をこらえた。
電車が揺れるたびに、おまんこの中に入った指があたしのおまんこを刺激する。
駅でちびっとずつ人が吐き出されて、電車の中は空いてきとった。
あたしが痴漢されとるのがバレてしまいそう。
あたしはイケメンが痴漢をやめてくれるのを願いもって、イくのをがまんしとった。
後ろから、いきなって両手でおっぱいをわしづかみにされた。
イケメン以外の痴漢が参加してきたみたい。
服の上からきつくおっぱいをもまれた後、服の下に手を入れられて、直接おっぱいをさわられる。
「わしの痴漢仲間にも、君のステキな体、さわらせてあげてよ。」
イケメンがあたしの耳元でささやいた。
気がつくとあたしの周りは男性客が取り囲んでいて、視界がさえぎられてしまっとった。
何本もの手があたしの体の上をはいまわる。
ストッキングはぼろきれみたいに破かれまくって、太ももとかおしりをごつごつしたいかいな手でなでられとる。
どなたかがあたしのパンティをおろした。
クリトリスをつまんまれて、アナルにもおまんこにも指が入れられて、ぐちゅぐちゅとあたしの中をかきまわしとる。
ブラウスのボタンもはずされて、ブラジャーもズラされた。
むき出しになった乳首をイケメンがちゅうっとしゃぶって、ちゅぽんと口から出した。
よだれで光って見える乳首は、他の痴漢達に交代でしゃぶられて、赤く充血してしまっとる。
「もうおまんこがとろとろや。イきたいやろ。」
こんなに複数の手で体をなぶられとるのに、あたしはまだイかせてもろてなかった。
最初は痴漢にイかされるのがイヤでがまんしとったけど、途中からはわざとイかせへんようにしとるみたいで・・・ちょい愛撫しては動きが止まってしまうので、イけへんでいた。
「ほら、素直にイきたいっていってごらん。」
イケメンの痴漢があたしの耳を口に含んで、舌で耳全体を舐めまわした。
もうあかん・・・がまんでけへん・・・。
「イかせて・・・。イきたいの。」
あたしがささやいた途端、あたしの体にふれとった手が急に、活発に動き出した。
アナルとおまんこをぐちゅぐちゅにいじられて、クリトリスをこすられて、乳首をきゅうっとつまんまれて・・・。
足を舐められて、イケメンにディープキスされて、あたしは激しくイってしもた。
もし、イケメンがキスしていなかったら、いかいなあえぎ声を出してしもたと思う。
じーんとしびれるような快感の波が去っていっても、あたしを愛撫する手の勢いは止まれへん。
すぐにまた新しい快感の波がやってきて、あたしはまたイってしまう。
何度もイかされて、足ががくがくと震える。
「ほしかったら、おちんぽ入れてっておねだりしい。」
あたしの口からはなれたイケメンは、よだれで光った唇で、あたしにいった。
「入れて・・・おちんぽ・・・入れて・・・。」
もう理性なんか残ってなかった。
強烈な快感でおかしくされて、あたしはちんぽをおまんこに入れてほしいただのメスになってしまっとった。
体を持ち上げられて、足を大きく開かれて、イケメンのちんぽを受け入れもって、あたしは痴漢達があたしを視姦しとるのを感じた。
勃起したちんぽをあたしの体にこすりつけもって、自分の番を待っとる痴漢達に囲まれて、あたしはイケメンのちんぽの突き上げに悦びの声を上げとった。
突然、ぐりんと体が反転されられて、あたしはバックからイケメンのちんぽを入れられとる体勢になった。
口の中に他の痴漢のちんぽをねじ込まれて、口をふさがれる。
上下から犯されもって、あたしは自分でも腰を振ってしまっとった。
痴漢動画の宝庫!管理人一押しはここ
関連エントリー
- 痴漢に囲まれて・・・(上)|裏日記
- 気づいたら回りは痴漢だらけ。複数の手が伸びてとうとう・・・
- 痴漢に囲まれて・・・(下)|裏日記
- 気づいたら回りは痴漢だらけ。複数の手が伸びてとうとう・・・














































