﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>抜き抜きアダルト動画ＮＡＶＩ　｜　無修正裏ＡＶガイド</title>
		<link>http://www.nuki2-adult.net/</link>
		<description>
当サイトはアダルト情報が多く含まれています。１８歳未満の方は退出してください。⇒１８歳未満です。退出します。
</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 29 Dec 2010 20:22:58 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>中に射精…（下）｜裏日記</title>
			<link>http://www.nuki2-adult.net/ura-nakadashi/entry309.html</link>
			<description><![CDATA[
もう出る・・・ゆぅて思うた瞬間、お姉さんの動きが止まってしもぉた。お腹につきそうに反り返ったオレのちんぽは先走りとお姉さんの唾液で濡れて光ったまま、ひくひくとしとる。はあ・・・はあ・・・と荒い息をついとると、お姉さんが立ち上がったんじゃ。「ねえ、おっぱいさわったことある？」太ももに手をあてて中腰になり、オレの顔を面白そうに覗きこむお姉さんを押し倒したい衝動をぐっとこらえて、「ないです・・・。」と低い声で答えると、お姉さんはブラジャーをはずして、おっぱいをオレの前にさらけだしたんじゃ。乳首はぴんぴんに立っとって、オレのちんぽをしゃぶっとったお姉さんも興奮しょぉったっちゅうのがわかる。お姉さんはオレの隣に座り、オレの手をとって、おっぱいに触らせた。オレゃぁ遠慮がちに、両手でおっぱいをつつみ、そっと力を入れた。思うたよりも弾力があって、思うたよりもすべすべしとる。乳首をつまんでみると、男の乳首たぁ違って、しっとりとして、ぐにぐにとした確かな手ごたえがあったんじゃ。「んのん・・・。ねえ・・おまんこはみたことある？」顔を上気させたお姉さんは目を潤ませて、そがぁなことをきいてくる。「みたことなぁです・・・。」と答えると、お姉さんはパンティに手をかけて、一気に下ろしたんじゃ。お姉さんはベットの上で、M字に足を開脚して、オレにおまんこを見せてくれた。黒いつややかなヘアの下に、赤い貝んようなおまんこがひくひくとうごめいとって、透明な汁があふれてきとる。「すごい・・・。」思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしもぉた。「あん！」びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、膣の中にぼちぼちと入れられた。狭くて熱い膣壁を指がおしわけていき、これがちんぽじゃったらどれだけ気持ちがええんかとうっとりしたんじゃ。「ぼちぼち出し入れして・・・。」いわれたとおりにぼちぼち指を動かすと、お姉さんは気持ちえげに目を閉じて、あえぎだしたんじゃ。「はあ・・・すごくいい・・・。ねえ、指を増やして・・・。」いわれたとおりに指を増やしていくと、ぐちゅぐちゅと愛液の音がし始め、あえぎ声も大きゅぅなったんじゃ。「あんたの指、気持ちいい・・・ねえ、もっと・・・。」狭いおまんこの中に、指が三本も入ると、ぎちぎちっちゅう感じで動かしづらかったが、ぼちぼちと出し入れしとるうちに、おまんこがゆるんでスムーズになってくる。おまんこの中の具合やひくつきを指先で楽しんどると、お姉さんが、「あんたのちんぽ・・・入れて？」ゆぅて、オレの立ちっぱなしじゃったちんぽに指をからませた。お姉さんの指に導かれるままに、膣口に亀頭をあてがい、ぼちぼちと中に押し込む。濡れて指で広げられとったおまんこは案外カンタンにオレのちんぽを飲み込んじゃ。亀頭の部分がおまんこにつつみこまれたばっかしで、あごがあきっぱなしになるくらい気持ちがよう、射精せんように我慢しもってぐっと奥までちんぽを進めていく。「すごい・・・大きい・・・硬い・・・。」お姉さんは自分のおまんこが飲み込んでいくオレのちんぽをうっとりとみつめとる。みな、入った瞬間、おまんこがきゅっとしまり、その衝撃で射精してしもぉた。電流が流れたんかっちゅぅて思うくらいに気持ちがようて、出し終わった後、はっとわれにかえって謝ると、「ぬいちゃダメ・・・。」と抱きしめられて、おまんこの中にちんぽを入れたまま、ハダカで抱きおぉたんじゃ。お姉さんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっっちゅうまにオレのちんぽは復活したんじゃ。今度は割と長持ちしたけぇ、お姉さんがひんひんいってイくまで、じっくりと出し入れして、最奥でもっぺん射精したんじゃ。まだ硬さを失っとらんちんぽをおまんこから抜くと、白い精液があふれだしたんじゃ。やっぱここらへんはハズレがないよ↓
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 01:20:45 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.nuki2-adult.net/ura-nakadashi/entry309.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>中に射精…（上）｜裏日記</title>
			<link>http://www.nuki2-adult.net/ura-nakadashi/entry203.html</link>
			<description><![CDATA[
脱童貞を中出しで、しかも、年上のお姉さまに手取り足取りっちゅう夢んような幸運に恵まれたなぁ、オレが高校生のときじゃったんじゃ。オレの窓からぁ隣の女子大生のお姉さんの部屋が丸見えで、それまでもようオカズにさせてもろぉとったんじゃが、ある日、それに気がついたお姉さんがオレを手招きしたのじゃ。しっぽをふる犬んようにいそいそとお姉さんの部屋に行くと、お姉さんはブラジャーにパンティ姿でオレを迎えてくれた。「モシカシテ、いっつも私を覗いて、オナニーしょぉったん？」お姉さんはオレに擦り寄りもって、はぁ痛いほど勃起しょぉったオレのちんぽをショートパンツごしに、すりすりと指でなでる。「悪い子はおしおきしなきゃね。」オレゃぁ服を脱がされて、お姉さんのベットに腰かけさせられた。お姉さんは下着姿のまま、オレの脚の間に座り、先走りがだらだらと出とるオレのちんぽをぺろりと舌で舐めた。その瞬間、カラダに衝撃が走って、思わず、射精してしてしまうところじゃったんじゃ。いきなり、ひと舐めで顔射なんてしたら、さすがにたたき出されてしまう。ぐっとこらえとると、お姉さんの唇がちゅ・・・ちゅ・・・とちんぽのいたるところにキスしてくれる。お姉さんの両手がちんぽの根元に添えられ、亀頭の先端から、根元まで、ぼちぼちと口の中に含まれた。ぬくぅちゃおい口の中は、信じらりゃぁせんくらい気持ちようて、自分の顔がだらしなくゆるんでしもぉとるんがようわかる。射精せんように、がんばって耐えとると、またぼちぼちと亀頭にむかって唇が移動していく。自分でしこしここすっとったのなんて比較にならんほどの快楽に、脳がとけそうじゃったんじゃ。「うふふ。かわいいー。」お姉さんはにこにこしもって、ちんぽをぺろぺろと舌で舐めてくれる。両手でちんぽをおおって、ぼちぼちとスライドされたときにゃぁ、イってしまうかゆぅて思うくらいの気持ちよさじゃったんじゃ。口の中に含んで上下に出し入れしもって、輪の形にした指でしごかれると、すぐに射精感が突き上げてきて、我慢できなくなったんじゃ。「ダメ・・・もう出ちゃいます・・・。」やっぱここらへんはハズレがないよ↓ 無修正で中出しオンパレード（笑）
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 01:20:39 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.nuki2-adult.net/ura-nakadashi/entry203.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>処女を強姦…（下）｜裏日記</title>
			<link>http://www.nuki2-adult.net/ura-rape/entry308.html</link>
			<description><![CDATA[
冷たい口調でいうと、あきらめた結衣は口を開いて、バイブを咥えた。アソコに入れた指を出し入れしもって、バイブをしゃぶっとる結衣の顔を眺めた後、結衣の口からバイブを引き抜いた。結衣んよだれでぬれとるバイブを結衣のアソコにあてがい、ぼちぼちと中に押し込む。指でならしたたぁいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」クリトリスを指でなでながら、ちぃとずつちぃとずつバイブを進めていく。みなを飲み込んだアソコからぁ一筋の血が流れて、ふとももを伝ったんじゃ。「やっぱり、処女じゃったんじゃのぉ。」結衣はくやしそうに涙を流したんじゃ。俺ゃぁバイブのスイッチを入れた。ウイイイインっちゅう低い電子音とともに、バイブが結衣の中でぐねぐねと暴れだしたんじゃ。「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」体をのけぞらせて、よがりゃぁじめた結衣から手をはなし、かばんからちさいピンクローターを出したんじゃ。結衣のクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。ブブブブ・・・っちゅう音と細かな振動が結衣のクリトリスに刺激を与え始めた。「やだ・・・やだ・・・ああっ。」バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、結衣のあえぎ声は激しゅうなったんじゃ。じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きゅぅなる。「んのん・・・はあ・・・あ・・・。」結衣の口から、やじゃゆぅ言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出したんじゃ。「入れないで・・・お願い・・・そればっかしはぁ・・・。」結衣はおびえたように、俺のペニスから目をそらす。俺ゃぁ結衣のアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んじゃ。片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。「やめて・・・そがぁな大きいの・・・入らんよ・・・。」結衣が泣きもって、懇願する。俺ゃぁペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶと結衣のアソコにつっこんじゃ。狭くてキツい結衣のアソコは抵抗しもって、ちぃとずつ俺のペニスを受け入れる。「痛い・・・やめてぇ・・・。」結衣の悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んじゃ。結衣の口の中に舌を入れて、結衣の舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしもって、かるぅ腰を動かす。ちゅぷちゅぷっちゅう音がひびいて、俺ゃぁ気持ちよさに夢中になったんじゃ。ペニスを引き出しちゃぁ奥まで入れて、また引き出すっちゅう繰り返しをしとるうちに、結衣の口からあえぎ声がもりゃぁじめた。「は・・・あ・・・ふ・・・。」キスを続けながら、激しゅう腰を動かしとると、結衣のアソコがきゅっとしまり、俺のペニスは結衣の中に白ぉねばついた精液を発射したのじゃったんじゃ。引き出したペニスにゃぁ結衣の赤い破瓜の血と俺の白い精液がついとったんじゃ。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 01:16:45 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.nuki2-adult.net/ura-rape/entry308.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>処女を強姦…（上）｜裏日記</title>
			<link>http://www.nuki2-adult.net/ura-rape/entry203.html</link>
			<description><![CDATA[
校舎の裏に呼び出した美少女の結衣は、俺の告白を申し訳なさそうに断ったんじゃ。俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとする結衣を後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。「な、なにするん！？痛いよ・・・。」顔をしかめて悲鳴をあげとる結衣の両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろしたんじゃ。「いや！やめて！」後ろを向いて、結衣が叫ぶ。「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」白い桃んようなお尻にほおずりしもって、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっとる結衣は身動きがとれなぁで。大きな声でおらんで、こがぁな姿をみられるんも恥ずかしいんじゃろう。抵抗する声もささやくような小声になっとる。後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。「や・・・やだぁ・・・。」アソコの中に舌をつっこむようにして、俺んよだれでぐちょぐちょにする。結衣自身の愛液もちぃたぁ出とったかもしれなぁで。ぼちぼちと人差し指を結衣の中に差し込んでいく。「い、痛いよ・・・やだ・・・。」結衣は身をよじるが、かまわず、指を押し込む。途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達したんじゃ。指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。「ん・・・やだぁ・・・。」アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んどる結衣は足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っとる。そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。愛液もあふれてきて、動きがなめらかになったんじゃ。俺ゃぁ指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。俺ゃぁ結衣の前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。アナルにも指を一本入れてみる。「いや・・いやあ・・・。」結衣は顔を真っ赤にして、うつむいとる。アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、ちぃとだけ出してすぐ戻したりしとるうちに、だいぶ、なじんできた。俺ゃぁアナルから指を抜いて、ちこぉにあったかばんからバイブをとりだしたんじゃ。俺のペニスよりゃぁ小さめのシリコン素材のバイブじゃ。「これ、しゃぶりなよ。」結衣のクリトリスから口をはなして、結衣の口にバイブをつきつける。結衣は唇を固く結んで、首を振ったんじゃ。「このまんま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいゆぅて思うけど。」レイプちゅうたらここははずせんな
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 01:16:38 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.nuki2-adult.net/ura-rape/entry203.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>職場で盗撮…（下）｜裏日記</title>
			<link>http://www.nuki2-adult.net/ura-tousatu/entry307.html</link>
			<description><![CDATA[
うっとりとした口調じゃぁしたんことをいっとる雛奈先輩は、普段のカノジョからぁ想像もでけん。「ぽっちりとしたかわいいクリトリスも指でいじめてあげようのぉ。」「ええ・・・えっと・・・いじめてください。。。。」課長はアソコに入れた指を出し入れしもって、クリトリスを責めとるらしゅぅて、雛奈先輩の口からぁ激しい嬌声がもれとる。「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」「さらに、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。」ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいく雛奈先輩のアソコはめえっとにひらかれとって、はちきれそうじゃったんじゃ。「う・・・ん・・・はあ・・・。」ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、俺ゃぁペニスを握りしめたまま、呆然とそれをみつめとった。「は・・・もう・・・課長の・・・ほしい・・・。」感じすぎてぼんやりとした顔で雛奈先輩はおねだりする。「ボクの何がどこにほしいんか、ちゃんとゆわんとわからんよ。」その時、俺の頭の中に稲妻んように、名案がひらめき、俺ゃぁポケットから急いで携帯をとりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始したんじゃ。羞恥心と欲望の間で葛藤しょぉった雛奈先輩はしばらくん逡巡のあと、欲望に負けて口を開いた。「・・・雛奈のアソコに課長のペニスを入れてください。」課長は意外と大きゅぅて太いペニスを取り出すと、雛奈先輩のアソコに押し込んじゃ。「あん・・・ああ・・・。」「おいしいかい。アソコはおいしいってっとるよ。」確かにちゅぷちゅぷとよだれをたれながしとるアソコはペニスをおいしいと悦んどるようじゃ。「太いの・・・課長のペニス・・・おいしいの・・・。」やがてペニスをみな入れたらしい課長は腰を振りゃぁじめた。ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。結合部からきこえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きゅぅきこえた。「は・・・あん・・・気持ちいい・・・。」ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。音はどんどん激しゅう大きゅぅなっていく。俺ゃぁ耳をふさぎとぉなったんじゃ。薄きたない課長のくされちんぽを入れられて、いやらしゅうあえぐ雛奈先輩の姿からも目を背けたかったんじゃ。でも、俺ゃぁ雛奈先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげんかったし、いやらしい姿態からも目をはなせんかったんじゃ。興奮して痛いほど勃起しとる俺のペニスは解放を求めて、先走りをあふれ出しょぉったんじゃ。「あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。」「イきんさい。ほら。」さらに、課長の腰の動きが激しゅうなり、雛奈先輩がぐったりと力を抜いた。ペニスを引き抜かれた雛奈先輩のアソコからしたたる課長の白い精子を見ながら、この音声がちゃんと録音されとったら、俺もアソコに同じように精子を放出しようと心に決めた。盗撮動画の宝庫！
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 08:58:14 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.nuki2-adult.net/ura-tousatu/entry307.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

